広告セミナー

第69回
コロナ禍のテレビ媒体のバイイング方法(WEBセミナー)
(開催地:WEB)

セミナー概要はこちら

システムアイも初めてのWEBセミナーを開催しました。なれないことも多く聞きづらかったり、見にくかったりしたことも多々あったかと思いますが、ご容赦ください。その後WEBミーテイングをリクエストいただき、新しい手法もなかなかよい感じ二なってきたと感じています。こらからもWEBセミナーをどんどん開催する予定でいますので、よろしくお願いします。

株式会社 システムアイ  代表取締役  今江貞弘

参加者感想(一部抜粋)

他者セミナーと違い、事例や実績の、市場情報を数値で開示してくださるためわかりやすいです。 (有名IT企業様)

以前にも参加させていただいているので、今回の内容でアップデートできました。 (有名金融会社様)

業務経験のある方、TVCMや線引き表について基礎知識のある方にとっては 各数値の見方や使い方が分かり有意義なものだったのだろうと感じます。 ただ、やりっぱなしではなく監査をすることの重要性についてはよく理解することができました。 (大手精密機器メーカー様)

メディアオーデットの説明が興味深く感じました。 (有名金融会社様)

現状の市況、その対策が具体的に表現されており、参考になりました。 (有名食品メーカー様)

社内説明用に使用をさせていただきたく。とくにコロナ禍のテレビの価値、今後のお話などは興味がありました。 (大手飲料メーカー様)

今度発生するメディア媒体の交渉においてキーとなる指標を教えて頂けた。 (有名医療機器メーカー様)

現コロナ禍を経てきたテレビ業界の状況をお伺いできてよかったです。 一方で、コロナ禍だからこそオーディットを行い「割高感」を確認しそれをカードに交渉する とおっしゃっていたのでその方法もなるほどと思いました。 (大手衣料品メーカー様)

テレビ広告におけるコロナ禍の影響と 広告主としての対策、対応の方法が分かった。 (大手衣料品メーカー様)

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セミナー概要

WEBセミナー

第69回
コロナ禍のテレビ媒体のバイイング方法!

内 容

Ⅰ  コロナ禍によりテレビ媒体は、どう変わった?(下記抜粋になります)

コロナ禍により在宅率の増加などによる大幅な視聴率のアップ。それに伴うアクチュアルのアップ。 先行き不安などより各広告主のキャンペーンの中止による各局の売り上げダウン テレビ局売上減による新規広告主に対する大幅なコストダウンの提示。逆に売り上げ維持のための既存広告主に対するコストの現状維持やアップの提示 広告担当者の在宅による情報不足による現状把握不足。 これから始まる、大幅なコストダウンにどう対応したらいいのか?

プログラム

1.視聴率の大幅な増加

2.大幅なマーケットコストの下落

3.安価に買えている広告主とそうでない広告主

4 今後の展望

Ⅱ 現状の御社のテレビ媒体のコストの位置づけを確認する方法

まずは現状の御社のコストが、高いのか安いのかを判定する方法ご紹介します 大事なのは、現状のマーケットコストを把握すること そして、「どの局が高いのか?」 「質がいいのか?悪いのか?」 を把握しないと交渉はできません! その方法をご紹介します

プログラム

1.うちのコストは高いの?安いの?
テレビメディア監査とは?

 査定の具体的な方法
 検収
   クオリティチェック
   コストチェック
 

詳 細

日時 9月24日(木)14時~15時半 10月2日14時~15時半 10月7日14時~15時半 
場所 WEB配信(限定公開)
アクセスMAP
参加費 無料
お支払い方法
定員 15名(予定)
参加資格 企業のテレビ媒体担当者
または購買担当者など
(広告会社様、媒体社様などのご参加はご遠慮していただいております)
メールなどで確認させていただきます
講師 今江 貞弘(株式会社システムアイ 代表取締役)

丸田 淳(株式会社システムアイ メディアコンサルタント)
申し込み締切日 先着順で定員になり次第終了いたしますのでお早めにお申し込みください

講師プロフィール